2026年2月28日 / 最終更新日時 : 2026年2月28日 after60 本を読む たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々 この本は一つの文が4ページ平均の多くのエッセイからなっている。 小さな事件も起こるが、それはむしろ珍しいこと。繰り返される日常の中で、古本屋ならではの本との向き合い方が淡々とつづられる。 「良書は巡る バトンのように」 […]